マクロ・レンズをNikonではマイクロ・レンズと呼ぶ。
小さい世界をのぞくのだから、これはNikonが正しい。
が、しかし、ミクロの世界にマクロ世界が凝集していることを知れば
やはりマクロでも正しい。
そのあたりの議論が深まることは、写真界では、ない。
ちなみに、これらの画はマクロ・レンズで撮影したのではなかった。
ラベル Pentax K100D. DA40mm/F2.8 Limited の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2010年6月1日火曜日
ミクロに見るマクロ
2010年5月21日金曜日
Pentax よろし
もう二年も前の写真なのか、と驚きとともに在庫をチェックする。
K100D+DA40 Limitedの描写の良さを再発見する。
K100Dはいくつかの大きな欠点があって手放したが写りの結果はよかったのだ。
K-x や K-m とまでは行かなくとも、もう二年前のモデルだが、しかしあの名機 K10D を小型ボディに詰め込んだK200Dが欲しいなあ、と思う。
がしかし、価格が上昇しているのだ。
ディスコンなりたての頃は各店在庫整理のためか300ユーロ程度まで下がった価格が、いまやなんと400ユーロになっている!
K-mもその程度だ。K-x は100ユーロ高めである。
これでは購入欲が萎える。どうすりゃよかんべ・・・?
2010年5月17日月曜日
二年前の在庫
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